顔文字大辞典

出会い系サイトとは?

出会い系の歴史
出会い系の種類
メジャー系
マイナー系
結婚系
料金体系
出会い系の基本ルール
安全に楽しむためのルール

盛り上げる人達

サクラの存在価値
出会いの体験談
危険な未成年

超恋愛テクニック

出会えないメール文例
出会えるメール講座
ファーストメール
セカンドメール
デートの誘い方
デートの過ごし方
会話のアドバイス
超心理学講座
行動アドバイス
自分のペースにしよう
相手を認めよう
写真を使うタイミング
女性が出会い系を使う時
ネットの利点を活かそう
大人の関係になるには

悪質業者に要注意

ぼったくりサイトの手口
勝手に課金&高額入会金
サクラ
ワンクリック詐欺
無料サイトの罠
架空請求なんて怖くない
督促詐欺の例
怪しい勧誘が急増中
回収業者とは?
請求詐欺FAQ
コピーメール対策室
悪質サイトの見分け方

出会えるサイト特集

相互リンク

出会い系用語集

出会い.com出会い系サイトとは?出会い系サイトの基本ルール

出会い系サイトの基本ルール

 このサイトを運営していて「どうすれば女の子と出会えるのか?」という質問をたくさん受けました。そういう人に限って出会い系サイトの実状をよく分かっていない。ここではそういう人の為に出会い系サイトの基礎をお教えします。

出会い系サイトとは少ない女性をたくさんの男が奪い合う

 まず、男性と女性の割合の差を知ってください。出会い系サイトに登録しているのは圧倒的に男が多数です。女性は極めて少数。大手のポータルサイトなんかだと男100に対して女性3くらいですよ。実際は。有料出会い系サイトでは男有料・女無料が一般的なのでもうちょっと比率は近くて、男100に対して女性10〜20くらいです。この少数の女の子目がけて男が熱い戦いを繰り広げるわけです。だから、女の子は待つだけ、男はひたすらメールを送るというのが、どこの出会い系サイトでも基本になります。これをよーく覚えておいてください。

出会いは待ってるだけじゃ絶対にダメ

 今まで相談を受けた人の中に、出会い系サイトの使い方を間違っている人がけっこういました。出会い系サイトへ登録し、プロフィールを入力、そしてメッセージを投稿し…後は待ってるだけなんです。それじゃダメ。絶対にダメです!男用のメッセージ掲載はオマケみたいなもんで、あれは事実上まったく機能していません。掲載したメッセージにメールがもらえるのは女の子だけです。男のメッセージにはメールは来ません。なのに、メッセージを掲載しただけで「女の子からぜんぜんメールがもらえない」と言う人がいるんですね。それは使い方を間違っています。男は自分からメールするのが基本です。
 最近はサクラを使ったサイトが増えているため、男性のプロフィールにもメールが多数届くようになりました。しかし思い出してください。男100に対して女性は10程度です。こんなに競争率が激しいのに待ってるだけでメールが届くでしょうか?あなたがよっぽどいい男で仕事にも趣味にも自身があるなら1ヶ月に1通位は届くかもしれませんが…

出会い系は時間が勝負。チャンスはすぐに掴むこと

 さて、そんな出会い系サイトの中ではどんなことになっているかというと。まず、女の子が登録し、プロフィールを書いて、メッセージを掲載します。するとそれを見た男がメールを送る。で、ここがスゴイことになってます。
 まずは時間。エキフレのように男女比率のバランスが悪い所だと、女の子のメッセージが掲載された途端にメールボックスが埋まります。エキフレでは20件のメールボックスがあり、それが満杯になるとメールが送れなくなります。女の子がメールを読んで削除すれば、空いた分、また送れます。この20件が5分で満杯になるんですよ。比較的男女比のバランスが良い有料出会い系サイトでも1時間は空いていません。だから頑張って活動している男は、常に新着をチェックしてます。そして数打つ戦法を取っている人は片っ端からメールしてます
 さあ、だからといってびびらないで。これの対策は逆に簡単です。とにかく新着をチェックすること。そしてメールしたい相手がいたら迷わずすぐに送ること。あなたの目に留まったということは他の人の目にも留まっているわけなので、とにかく急いでください。

女性には大量のメールが届く

 時間の次は量です。メールボックスが20件あれば20通、50通あれば50通のメールが女の子には届きます。そしてメールを読んで削除すると、削除した分だけの新たなメールが届きます。次の日も似た勢いでメールが届きます。その次の日くらいからやっとペースが落ちます。一体どのくらいのメールが届くのでしょう? エキフレでそこそこのプロフィールの女の子が東京23区にメッセージを出すと、三〜四日はメールが届き続けます。削除したらした分だけ届きます。まめに削除していけば三百や四百は軽く届くんです。有料出会い系サイトだとずいぶんとペースは落ちますが、それでも百通は来ます。すごいですね。

読めないメール

 これ、どんなに暇な女の子でも全部は読めません。女の子に聞くと、初めての時は嬉しくて一通一通読んでいくんだけど、すぐにお手上げになるそうです。どうがんばっても全部は読み切れない。だから当然、届いたメールの一覧を見て、目を引いた物だけ見るようになっていきます。他は読まずに削除。書いた男には可哀想だけど、女の子にしてみたら仕方がないんですね。決して男を軽く見ているわけではないとのことです。

タイトルの重要性

 では何が必要か?そうっ!タイトルです。最近の迷惑メールは巧妙になっていて、あたかも知り合いから届いたようなタイトルのメールが多いですね。彼ら位の努力をしないと読んでさえもらない時代が来ているのです。
完全無料出会い系情報 ファーストメールの重要性

つまらないメールが多い

 次から次へと届くメール。実につまんない物が多い。「はじめまして。プロフ見て興味を持ちました。メールちょうだい」なんて一言メールもたくさん届きます。捨てるのが追いつかない程届くメールの大半は返事を書く気が起こらないようなつまらないメールです。だからだんだん女の子も読まずに捨てるようになっちゃう。つまらないメールの代表は、一言メール、簡単なプロフだけのメールです。これらが半分以上を占めます。敵は多いです。めちゃめちゃ多いです。でも強くはありません。コツさえ掴めば一人勝ちもあり得ます。
完全無料出会い系情報 ファーストメールの重要性

選ばれさえすれば後は簡単

 ここまで書けばもう分かりますね。出会い系サイトとはつまり競争なんです。女の子の取り合いです。よく誤解してしまうのが、1対1の関係で考えてしまうこと。相手の女の子と自分の関係性で見てしまうことです。そうではなく、まず考えるべきは、他の男のことです。大勢の競争相手をいかに出し抜くか。それがすべてと言っても過言ではありません。競争相手を蹴散らし、自分が1等になればそれでヨシ。女の子の目的もこちらと同じわけですから、選ばれさえすればイコールそれがゴールです。メル友になって会うのはそれほど難しいことではありません。
完全無料出会い系情報 セカンドメールの重要性

ネカマで学ぼう!

 これらの女の子側の事情をぜひ体験して欲しいです。エキフレが簡単なのでおすすめなのですが、一度でいいからネカマ(ネットのオカマ。つまり女の子のふりをすること)をしてください。女の子として登録し、自分好みの女の子のプロフィールを書いて、メッセージを投稿するんです。返事は書かなくていいです。ただひたすら送られてくるメールを読んで研究してください。これをやってみると、女の子の方もけっこうタイヘンだと分かるでしょう。メッセージが掲載された途端にメールボックスが一杯になる。そして削除すればしただけ新たなメールが届く。
 さらにいかに多くの男達がヘタな行動をとっているかも分かるはず。逆に言えばこれだけの競争率の中でもコツを掴んでいればヒット率は上げられるってことです。でもコウタはエキフレでネカマをやって、エキフレを止める決心をつけました。エキフレは女の子も多いけど、それ以上に男が多すぎる。いくら上手にやって確率を上げて無駄を減らしても、その量が多すぎる。こりゃ効率が悪すぎだと気づきました。
 ま、エキフレは仕方がないです。ヤフパーもそうですね。どの出会い系サイトが狙い目かは次章の「おすすめ出会い系サイト」を参考にしてください。

結論 出会うコツとは?

 以上の実状を知れば自ずと方向性が見えてきます。とりあえず分かりやすくまとめておきましょう。こうしてまとめた物を見てみるとすごく単純なんですけどね。でも考えるのとやるのとでは大違い。じゃあ実際にどうすればいいのかってことは、ちゃんと次章以降で説明していきます。

自分からメールしよう

 メッセージを投稿して待っていても女の子からメールは届きません。必ず、自分から女の子を探してメールしましょう。

見つけたらすぐ送ろう

 後で送ろうなんて思っているとすぐに相手のメールボックスがいっぱいになります。見つけたらすぐにメールを送ること。

タイトル(書き出し)を工夫しよう

 「はじめまして」「こんにちは」なんてメールが女の子にはたくさん届きます。その羅列の中で目立つタイトル(書き出し)でメールすること。

過去のメッセージにさかのぼろう

 メッセージを投稿したばかりの女の子にはライバルが多い。だからできるだけ過去にさかのぼって女の子を探すと返事の来る確率は上がります。


まじめな恋愛のための出会い系サイト攻略
超優良出会い系サイトこのサイトに登録すればまず間違いなく会えるという絶対的自信を持って紹介できる超優良出会い系サイトベスト10です。
Copyright(c) 2006,barboo.. All Rights Reserved